ノンスタの井上がヤダ!

ノンスタイルの井上が全くすきじゃないです。まず、ブサイクのくせにカッコつけてるところ、キャラクターかもしれないけど、あそこまでいったらみてられないですね。それに加えて当て逃げ事件もあり、ほんとに性根が腐ってるなって思いました。そもそもデビューしたときからあんまり好きじゃなかったけど、事件後さらに嫌いになりました。


ノンスタイルの漫才やコントなどはすきですが、それは石田がいるから盛り上がってるだけかなって思います。お笑いのことはあまりわかりませんが、井上単体では全くおもしろくもなんともないです。
あんな風にしか自己表現ができないってのもかわいそうな一面ですね。
でもあのキャラでテレビに出れてるって思うとそれはそれでノンスタイル井上の生き残り方、金儲けのしかたなんかなとか思うと逆に尊敬もします。自分には真似できないないものを井上はもってる。だからこそ嫌いって思うし、感心もするし、どこか気になってしまいます。
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和田アキ子ってやだー

だんとつで嫌いなのが和田アキ子。大昔にヒット曲が一曲あったくらいで、芸能活動としてはなんにもパッとしたものはないくせに、異常に偉そう。話している内容も馬鹿馬鹿しいのに何故かご意見番気取り。見ていてもっともイラつくのが、周囲の人間がへこへことご機嫌をうかがっているところ。取り巻きがたまに話すエピソード聞いても、冬の夜にベランダに追い出されてわすれられてたとか、全く笑えないクズエピソードばっかりで慕われる要素皆無なのに、周りが気を遣っているのが意味不明。こいつなんでこんな偉そうにして許されてんの?在日だから?帰化しているのかどうか知らないけど、のさばっていないで祖国に帰れば?昨年は紅白に出場しなくて、NHKは英断だったと思うわ。まあ紅白自体何年も見てないけど、ちょっと見てみようかなと言う気にちらっとなったくらい。見なかったけど。
最近はテレビあんまり見ないけど、たまーに点けた時に、こいつが出ていた時の不愉快感は異常。こいつ自体、そんなにテレビ出てないと思うんだけど、たまにバラエティに出演してるから厄介なんだよね。早く引退してほしい、本気で。

私だけ貧乏な気がする


そんなにみんなお金持ってんすかって感じ。しかもプレゼントは普通に5000円くらいとかいうから高すぎ!

私のがちゃっちくみエルは(笑)勘弁して・・・・・自分がそう思ってるだけならいいけどわざわざ強要してこないで( ^ω^)・・・そーーーんな友達にかけるほど余裕ありません(^^)

誕生日おめでとうくらいでいいような気がするけどね。ご飯いって、お金かかる。誕生日の人はおごってあげる。なんか、サプライズケーキみたいなの用意する。プレゼントあげる。一人の誕生日の予算はいくらでしょうか!(´・ω・)家族にもそんなに祝ってもらったことないよぉ~
手汗クリーム

やたら誕生日を祝いたがる誕生日会大好き女

やたら誕生日を祝いたがる女(笑) 学生時代5人でいつも一緒にいたのですが、やたら誕生日を祝いたがる女がほんとにむかついた!

プレゼントなんて選ぶのも大変だしお金かかるし馬鹿らしいと思ってたけど、私だけプレゼントをあげないのもおかしいはなしだから、卒業するまでの我慢としぶしぶ買ってあげてたけど、まさか卒業しても続くなんてね(笑)

普段、遊びいこうとか頻繁に会うような仲でもないのに誰かの誕生日近くになると連絡来る・・・あー誕生日会かって感じ・・・しかも誕生日近くてもみんな別で・・・友達おもいなのはいいよ?

はらたつ主婦のはなし

「なんか手つき慣れてるよねー。普段からやってるでしょ?普段料理しないかしてるかは見ればわかるからねー。」と言われた時にもカチンときた。


彼女は主婦だけど同い年だし、なんでそんな上から目線で批評されなきゃいけないのか意味不明。私がやることなすことに色々口出ししてきて本当に不愉快。
メイクやヘアセットをしていても、いちいち「そんなのするんだー女子力高いねー」とか褒めるというよりよくそんな面倒なことするねみたいなニュアンスで言ってくる。

こちらの受け取り方が悪いこともあるだろうが、気に入らないと一度思ってしまうとどうでもいいことまで気になってしまうものだ。

http://vojvodinainfo.net/

わかってます感だす女

なんでもわかってる感を出す女がむかつく。
恋愛についても、自分はこのタイプの男にはこうすれば良いとかわかる女だってアピールしてくる。
彼女の前で一度彼と軽く言い合いになったとき、横から割って入られて私のダメ出しをされた。
人前で喧嘩した私たちも悪いが、勝手に入ってきてわかった風な口聞くなと罵りそうになった。同じ子と料理をすることになったとき。
これはこういう順番でと自分ルールを押し付けられ、私がやっているのをみて「それよりさきにこっちやってくれない?」などと言ってきた。
自分のやり方が絶対正しいと思っているのにも指図されるのにもむかついたので、さりげなく手伝うふりして本当はあまり何もせず、ほとんどの作業を彼女にやってもらった。